水素調理~水素で創る新しい食の文化~hydrogencooking.com
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ご試食、ご飲食のお申込みはメールで info@hydrogencooking.com

会社案内 Company Information

水素調理の試飲、試食は下記までお問い合わせください。

会社概要

会社名 株式会社 水素調理
代表取締役 石川 正夫
所在地(本社) 〒251-0052 藤沢市藤沢607-1 藤沢商工会館内 湘南藤沢インキュベーションセンター5号室
所在地(ショールーム) 〒253-0101 神奈川県高座郡寒川町倉見2267-1
電話番号 O467-72-5811
メールアドレス info@hydrogencooking.com
設立 平成25 年2 月6 日
共同研究 1:株式会社Quantum Energy Institute
 同社より水素調理装置及び水素技術に関する専用実施権を取得済み。同社はドイツのフラウンホーファー研究所へ水素吸蔵体の検証実験を委託しており、水素ボンベを使わない水素調理を研究中。

2:東京農業大学
 東京農業大学と水素ガスが食材にもたらす影響及び効果について共同実験を開始。化石燃料との差別化を図るため、補水率・柔らかさ・芯部への火の通り・栄養素の保持率などを数値化する。
技術顧問 1:水素技術応用開発株式会社
 代表取締役 水野忠彦(工学博士)

2:特許法人インテクト国際特許事務所
 代表所長 石川泰男(弁理士)

水素調理の秘密

フレッシュ水素水

お問い合わせ

事業概要

石川社長

「10見は一食にしかず」

 人類は他の動物と異なり、火を恐れず、火を利用することにより、文明を築くことができました。
狩猟採集を経て農耕牧畜技術を発展させる中で、火を使った食物の調理法及び貯蔵法は、人類が生体を維持し子孫を残していく上で最も重要な活動要素の一つでありました。
 そしてどの民族どの国家においても食の美味しさの追求は、最大限に努力する普遍的なテーマであり、それぞれの食文化史がこれを物語っています。
 本事業は、人類がこれまで化石燃料(炭・石炭・ガス・油)を燃やして、食物を調理してきたものを、水素ガスが燃焼する時に持つ特異な作用で、炭酸ガスを出さず、さらに食物を美味しく調理し、もって人類の食文化に貢献することを目的とします。

水素調理の特徴

① 水分を補給しながらの加熱なので食物の水分(細胞水)が失われにくい。
② 水蒸気による遠赤外線効果により、短時間に芯部まで加熱できる。
③ 栄養素(グルタミン酸、イノシン酸等)が壊れにくい。
④ 焦げにくい(焦げのコントロールが容易)。
⑤ 水分リッチなので冷めても美味しい。

 以上の作用を踏まえ、水素ガスを安全に燃焼させるための安全装置を付加した新しい調理装置
(水素グリラー・水素コンロ・水素焼き台・水素オーブンなど)を開発しました。
 また、水素ガスを水に溶解させて水素水として飲用できる水素水サーバーも同時に開発しました。これにより水素調理を食べながら水素水を飲むという新しい食の世界を創造します。
 本事業はこれらの装置を製品化し国内・海外に美味しさと健康を届けます。

ショールームのご案内


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〒2350101 神奈川県高座郡寒川町倉見2267-1
TEL O467-72-5811